
かなみです。
宇多田ヒカルが浮気告白、悔いる心ポロリ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090419-00000000-dal-ent
海外アーティストは、日本とは比べ物にならないくらいの歌唱力のある人が多いですよね。
日本ではドラマの主題化などのなると、CDの売り上げも上がるそうですが、
海外では逆であまり売れないらしいですよ。
クラブなどで多く取り上げられる曲が、売り上げがいいとからしいです。
5月に「UTADA」名義でアルバム「This Is The One」を全米発売する
歌手・宇多田ヒカル(26)が東京・渋谷のTOKYO FMスペイン坂スタジオで行われた同局
「コスモ ポップスベスト10」(土曜、後2・00)の公開生放送に出演しました
新曲にちなんだトークでは、過去の自身の浮気経験を告白するなど、
ファンをドッキリさせる一幕があったとのことです。
新曲「Come-」は女性が浮気をしてしまい、その行動を悔いる歌詞。
「日本語ではいやらしくなるから」と英語の詞で表現したことを説明したとか。
パーソナリティーから「実話?」と問われた際、
「私は、浮気したことはあります。もうしません」と続けたとか。
浮気といっても、どの辺の浮気の事を言っているんでしょうね。
エンダモロジー シーズラボ
かなみです。
日本は「友情」、欧米は「知識」=学校の意義で若者調査-内閣府
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090328-00000014-jij-pol
お国柄とかあるのでしょうか!?
知識も大切ですが、友情は一生の宝ですよね。
それぞれの国でどれくらい若者の持つ意識が違うのかを調査する「世界青年意識調査」の
結果を内閣府が公表されました。
それによると「学校へ通う意義」についての調査では、
日本は「友情をはぐくむ」が最も多かったのに対し、
欧米では「知識を身につける」という回答が多かったとのことです。
日本には「義理人情」という言葉があるとおり、昔から人情厚い人が多かったからでしょうか。
個人主義ではなく団体主義というか、人情厚い人が多いのでは。
でも内閣府は。知識を身につける意義をそっちのけで友情ばかりに重点を置いて
学校生活を送ってしまうと、社会人になってからそのギャップに苦しむことになるのでは?
という懸念を抱いているそうです。
この調査は1972年から約5年毎に行っていて、今回で8回目だそうです。
対象国は日本と韓国、米国、英国、フランスを対象に実施されています。
それぞれの国では、どのような結果が出たんでしょうか。
アジアの国の結果は、同じアジア圏としてちょっと気になりますね。
名古屋市 ミスパリ